FC2ブログ

駄菓子猫 Hooby Blog

自分の趣味(主にフィギュア)について、気が向くままに綴っています

今年観た映画2018 アニメ映画

今年観た映画、今回はアニメ映画です!


「中二病でも恋がしたい Take on me 」
IMG_20180109_100858.jpg
あらすじ
「十八歳。高校最後の年。なのに六花は・・・・・・まだ中二病だった」 大学受験も見えてきた高校三年間近の春休み。 相も変わらず富樫勇太は小鳥遊六花と共同生活をしていた。 しかし未だ上位契約も結べていない様子・・・・・・。 そんなある日、姉の十花が六花をイタリアに連れて行くと宣言する。 仕事も安定したので、家族で移住すると言うのだ。 焦る勇太だったが、大学進学も危うい六花をこのままにはしておけない、という十花の意見はもっともだった。 このままでは二人が引き裂かれてしまう。心配した丹生谷らいつものメンバーから、勇太はなんと”駆け落ち”を提案される。こうして、日本全国を舞台にした二人の逃走劇が、今始まるのだった。


大好きなアニメ、中二病でも恋がしたいの劇場版です!!
今回のあらすじは勇太と六花の恋の逃避行!いいですね!TVシリーズの時からなかなか壁ドン展開は多かったのですが、劇場版でも相変わらずです。
恒例のフォトセッションもパシャリ!
IMG_20180109_103611.jpg

IMG_20180204_170642.jpg

タイトルにもあるように、中二病としての葛藤などもよく描かれている作品でした。もーとりあえず六花ちゃん可愛い!!以上!!
<予告編>



「さよならの朝に約束の花をかざろう」
IMG_20180226_091409.jpg
あらすじ
縦糸は流れ行く月日。横糸は人のなりわい。 人里離れた土地に住み、ヒビオルと呼ばれる布に日々の出来事を織り込みながら静かに暮らすイオルフの民。 10代半ばで外見の成長が止まり数百年の寿命を持つ彼らは、“別れの一族”と呼ばれ、生ける伝説とされていた。 両親のいないイオルフの少女マキアは、仲間に囲まれた穏やかな日々を過ごしながらも、どこかで“ひとりぼっち”を感じていた。 そんな彼らの日々は、一瞬で崩れ去る。イオルフの長寿の血を求め、レナトと呼ばれる古の獣に跨りメザーテ軍が攻め込んできたのだ。絶望と混乱の中、 イオルフ一番の美女レイリアはメザーテに連れさられ、マキアが密かに想いを寄せる少年クリムは行方不明に。マキアはなんとか逃げ出したが、仲間も帰る場所も失ってしまう……。 虚ろな心で暗い森をさまようマキア。そこで呼び寄せられるように出会ったのは、親を亡くしたばかりの“ひとりぼっち”の赤ん坊だった。 少年へと成長していくエリアル。時が経っても少女のままのマキア。同じ季節に、異なる時の流れ。変化する時代の中で、色合いを変えていく二人の絆――。 ひとりぼっちがひとりぼっちと出会い紡ぎ出される、かけがえのない時間の物語。          filmarks

「あの花」、「ここさけ」などで知られている岡田磨里初監督作品。(個人的にはとらドラや花咲くいろはも印象的)
正直今まで観てきたアニメ映画の中でトップクラスを争うレベルでよかったです。岡田磨里が初監督をするとのことで楽しみにしていましたし、なんか前情報で泣けるとのことだったし、どんな作品なんだろう思って観に行ったのですが・・・
今までにないくらい泣いてしまいました。クライマックスに入ってからはもう泣きっぱなし、上映が終わってすぐにトイレに駆け込みました(一切盛っていません)
やっぱり家族がテーマになっている作品には弱いのか、観終わって家に帰って予告を観ては泣き、パンフを読んでは泣き、2回目を観た時は開始15分でボロ泣きでした。なんかもう、友人にあの作品どうだった?と聞かれてあらすじを話したらボロボロ涙が出てきて心配させたほど。。。
レンタルなどで観るときは一人で観ることをお勧めします!涙腺が持ちません!
IMG_20180226_113605.jpg

<予告編>



「リズと青い鳥」
IMG_20180422_192033.jpg

あらすじ
あの子は青い鳥。広い空を自由に飛びまわることがあの子にとっての幸せ。だけど、私はひとり置いていかれるのが怖くて、あの子を鳥籠に閉じ込め、何も気づいていないふりをした。 北宇治高等学校吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれと、フルートを担当する傘木希美。高校三年生、二人の最後のコンクール。その自由曲に選ばれた「リズと青い鳥」にはオーボエとフルートが掛け合うソロがあった。「なんだかこの曲、わたしたちみたい」 屈託もなくそう言ってソロを嬉しそうに吹く希美と、希美と過ごす日々に幸せを感じつつも終わりが近づくことを恐れるみぞれ。「親友」のはずの二人。しかし、オーボエとフルートのソロは上手くかみ合わず、距離を感じさせるものだった。       filmarks


京都アニメーション制作のアニメ映画、「リズと青い鳥」です。CMやポスターなどでは「聲の形のスタッフが贈る~」とよく描かれていた印象。
同じく京アニ制作のアニメ「響け!ユーフォニアム」のスピンオフといった立ち位置でしょうか。もちろんユーフォニアムを観ていなくても十分楽しめる作品だと思いますが、主人公の二人をはじめ、そのほかのキャラもユーフォに出てくるキャラクターたちなので、観ている方が楽しめるかと!
また、ユーフォニアムとはかなりキャラクターデザインが異なっており、最初に観た時は驚きました。でもこの作品を観てのぞみぞ尊い・・・と思いだしてから、自分の中での希美とみぞれはこのキャラクターデザインの方が印象深いものになってしまったかもw
EDのsong birdsは今でもよく聴くお気に入りの曲です。
<予告編>



「GODZILLA 決戦機動増殖都市」
IMG_20180604_160317.jpg
去年の12月に公開されたアニメ映画ゴジラの続編ですね、1作目を観ていない方もいると思うのであらすじは載せません。
個人的には1作目より楽しめました。登場人物が皆ゴジラを倒すために行動しているのにお互いに正しい考え方があり、全くかみ合わず争うシーンなどはなかなか重たかったです。そしてなかなか安心させてくれない話の作りだと思いました。主人公のハルオは鋼メンタルやでぇ・・・
<予告編>



「あさがおと加瀬さん。」
IMG_20180618_090808.jpg


あらすじ
「どうか加瀬さんが、私の事を好きでありますように―――…」 高校二年の山田は緑化委員の内気な女の子。隣のクラスの加瀬さんは陸上部のエースで美人な女の子。 山田が植えたあさがおをきっかけに、言葉を交わしたことがなかった二人の距離が少しずつ縮まっていく。        filmarks


期間限定公開されたOVAの「あさがおと加瀬さん」です。画が可愛い(キャラクターデザインは坂井久太氏)アニメ映画だ!観に行こうと観に行ったのですが、大当たりでした!!
まぁいわゆる百合作品でしょうか、主人公の山田と加瀬さん、映画が始まった時からお互いに付き合っているという設定。かわいらしい作画と淡い色使い、ずっとラブラブな二人を観ていると本当に癒されます。そして要所要所にある胸キュン場面、たまりません。。。 感情が昂ったりしたのか、物語最後の展開→EDにはやられました。山田と加瀬さんの声優(高橋未奈美と佐倉綾音)の歌う「明日への扉」のカバーはとても美しい曲でした。EDでこの曲が流れたときはもう号泣で、涙が止まりませんでした。
アニメ映画ものでは初めてBDを買った作品です、ドラマCDも買いました、原作漫画も全て買いました!TVアニメ化希望です!!
<予告編>



「未来のミライ」
IMG_20180725_192608.jpg

あらすじ
とある都会の片隅の、小さな庭に小さな木の生えた小さな家。ある日、甘えん坊のくんちゃんに、生まれたばかりの妹がやってきます。両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うくんちゃん。そんな時、くんちゃんはその庭で自分のことを“お兄ちゃん”と呼ぶ、未来からやってきた妹・ミライちゃんと出会います。ミライちゃんに導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つくんちゃん。それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。 待ち受ける見たこともない世界。むかし王子だったと名乗る謎の男や幼い頃の母、そして青年時代の曾祖父との不思議な出会い。そこで初めて知る様々な「家族の愛」の形。果たして、くんちゃんが最後にたどり着いた場所とは?ミライちゃんがやってきた本当の理由とは――        filmarks


細田守監督作品の「未来のミライ」です。今年の夏休み映画的な感じ?家族をテーマにしたファンタジック作品です。
この映画は場面転換がとても多く、様々な世界観を楽しむことができます。個人的にとある地下鉄のシーンなど、かなり好みな世界観でしたね。
そういったビジュアル面などは楽しめましたし、主人公が様々な時代や世界を冒険して成長していくのも面白かったです。ただ、どうしてもこの主人公のくんちゃんが好きになれず・・・
おそらくリアルに子供を描いているんじゃないかなとは思うんですが、その行動とか反応についイライラしてしまった(人間が小さいとか言わないでね!わかってるから!) 一番かわいかったのはお母さんでしたw
<予告編>



「ペンギン・ハイウェイ」
IMG_20180820_082918.jpg

あらすじ
小学四年生の少年アオヤマ君は、一日一日、世界について学び、学んだことをノートに記録する。利口な上、毎日努力を怠らず勉強するので、大人になったときにどれほど偉くなっているか、見当もつかない。そんなアオヤマ君は、通っている歯科医院の“お姉さん”と仲がよく、“お姉さん”はオトナびた賢いアオヤマ君を、ちょっと生意気なところも含めかわいがっていた。ある日、アオヤマ君の住む郊外の街にペンギンが出現する。海のない住宅地に突如現れ、そして消えたペンギンたちは、いったいどこから来てどこへ行ったのか…。アオヤマ君はペンギンの謎を解くべく研究をはじめるのだった。そしてアオヤマ君は、“お姉さん”が投げたコーラの缶が、ペンギンに変身するのを目撃する。ポカンとするアオヤマ君に、笑顔のお姉さんが言った。「この謎を解いてごらん。どうだ、君にはできるか?」“お姉さん”とペンギンの関係とは?そしてこの謎は解けるのか?少し不思議で、一生忘れない、あの夏の物語。


楽しみにしていた映画のペンギンハイウェイ、個人的には大当たりでした!面白かった!
色彩やデザインも好きで、夏の日、街に急にペンギンが大発生。これだけでなんかもう楽しいw 世界観最高です!
物語が進むにつれて謎が深まっていき、さらに新たな謎も出てきます。観ていてとても引き込まれました。
主人公のアオヤマくんが大人ぶってはいるけども全くひねていなくてかわいらしかったです。そしてお姉さん、いいキャラしていました、つい口調が移りそうなりますw
個人的には今年の夏休み映画はこれで決まりでした。
主演声優の二人、北香那(バイプレイヤーズでオオチュギィ~って言ってた娘)と蒼井優も違和感なくよかったです。同級生の男の子役に釘宮理恵、妹とペンギン(これは気がつかなかった!)役に久野美咲、お母さん役に能登麻美子と脇を固めるキャラクターたちの声優も豪華です。にしても、久野ちゃんの泣き演技はいつももらい泣きしそうになります。。。
あとこの監督さん、自主制作アニメ「フミコの告白」の方らしいですね、あれは面白かったです。
<予告編>



<フミコの告白>



「劇場版のんのんびより ばけーしょん」
IMG_20180618_091312.jpg

あらすじ
「旭丘分校」の生徒はたった5人。学年も性格も違うけれど、いつも一緒に春夏秋冬の変わりゆく田舎生活を楽しんでいます。 ある日、デパートの福引で特賞の沖縄への旅行券を当てた「旭丘分校」の面々。 夏休みを利用して、皆で沖縄に行く事になるのですが……。 穏やかで何気ないけれど、笑えて、ほろっとして、心があたたかくなる。まったりゆるゆるなメンバーが送る日常の中の非日常に会いにきてください。        Filmarks


きましたね、劇場版のんのんびより!もちろんテレビアニメと原作漫画、すべて観ている大好きな作品です!
のんのんびよりが劇場版になると聞いた時は驚いたものですが、日常系アニメを映画館で観れるって最高じゃね!?って考えの人間なので(ごちうさの時にも言ってた気がします)、喜んで観に行きました!
今回はみんなが沖縄旅行をする話(ちょっとだけOVAであったかな?)、原作にもあるストーリーなのですが、今回は原作に忠実+オリジナルストーリーと新たなキャラクターを入れてきましたね、なので初見でも原作勢にも楽しめる作品です。
あいかわらずにゃんぱすーから始まって、非常にほのぼのして癒される作品。気を楽にして観れますね! 。。。なのに、本当に意外でしたが、自分は泣いてしまいました。まさかのんのんびよりで泣く日が来るとは・・・(とか言いつつ確かテレビシリーズでも一度泣かされています)
<予告編>



「君の膵臓をたべたい」
IMG_20180903_115918.jpg

あらすじ
他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」。そんな「僕」はある日、偶然『共病文庫』と記された一冊の文庫本を拾う。それは、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。そこには、彼女が膵臓の病気で、余命いくばくもないことが記されていて……。病気を隠して日常を過ごす桜良と、その秘密を知った「僕」。 ――二人の距離には、まだ名前がない。         Filmarks


実写映画が何年か前にヒットしましたね、君の膵臓をたべたいというショッキングなタイトルで覚えている方も多いのでは?
実写の方はスルーしていましたが、アニメ映画になるということなので観に行きました。
なんか、切ない、切なすぎます。核心に迫る部分は書きませんが、驚きの展開で涙が引っ込むレベルでした。ただ、それでも作品の性質上涙腺に来るシーンは多々ありました、観終わった後はつい感傷的になってしまいます。
余談ですが、自分にはどうにも理解できない演出があり、モヤモヤしていました。友人に聞いたところ納得、というかそれに気づけない自分の鈍感さにも驚き、いろんな意味で印象深い作品になりました。
<予告編>



「アラーニェの虫籠」
IMG_20180918_145233.jpg

あらすじ
郊外の工場跡地に建つ巨大集合住宅。 最近では、女子高生の変死体が発見され、不可解な心霊現象が目撃されるなど、いわくつきの噂が絶えない場所だった。ここに引っ越してきた、気弱な女子大生りんは、ある夜、救急車で搬送される老婆の腕から大きな虫が飛び出るのを目撃する。 虫のことが気になったりんは図書室で調べる内、民俗学者の時世と出会い、過去にもこの地域で、奇妙な虫の目撃例が多発していたことを知る。 それは“心霊蟲(しんれいちゅう)”と呼ばれ、古来から人知れず存在していたという。 “虫”を見た者の中には、不気味な予兆と共に、変死を遂げた者も少なくないため、“虫の呪い”ともいわれた。 呪いの恐怖におびえる彼女は、不思議なオーラを放つ中学生、奈澄葉や、呪術師の斉恩らとの出会いを通して、自らも蟲や怪異の正体に迫っていく。 しかし、それはりん自身が、封印された過去と向き合うことを意味していた……。 果たして、りんを待ち受ける運命とは!? そして建物に隠された驚愕の真実とは!?         Filmarks


これは知ってはいましたが、上映館が少なく、観に行くのは諦めていた映画。でも色々と幸運が重なり、幸いにも劇場で観ることができました!
なんと制作は坂本サクというクリエイターの方1人!凄いですよね・・・
舞台となるのはさびれたマンション。非常に重苦しく暗い舞台の中繰り広げられるホラーものです。そして大きなキーワードが虫なので、苦手な方にはかなり厳しいかもです。
虫の蠢く音、やたまに挿入される巨大な虫が飛び交う都市、緊張感、どれも楽しめました。
ただ正直、物語はよくわからなかったかなぁ。
<予告編>



「GODZILLA 星喰う者」
IMG_20181228_232729.jpg

あらすじ
<アニゴジ>全三部作が、ついに完結。 扉が開かれ、黄金の刻印が星を切り裂く。 “ゴジラ”とは何か。“人”が為すべきことは何か。ハルオが目にする未来とは――――。 最終章で、そのすべてが明らかになる。      Filmarks


一年に渡り全三部作として公開されてきた劇場アニメ版ゴジラ、ついに完結となります。
前回結構絶望的な終わり方をしたのでどうなるんだろうと気になっていました、また、ポスターなどに描かれているギドラも。
個人的には。。。かなり良かったです!! 観終わった後ツイッターなどで他の方の感想を見ていたりしたのですが、ちょっと不評が目立った印象。やっぱり好き嫌いはわかれると思います(自分の友人も観たらしいのですが、ボロクソ言っていました)
どこが良かったっていうのを具体的に描くと完全にネタバレになってしまうので書きませんが、観終わった後の余韻や考えさせられること、終わり方、とても満足です。
<予告編>



「怪獣娘(黒) ウルトラ怪獣擬人化計画」
IMG_20181203_090820.jpg

あらすじ
新たな侵略が始まるー!! 「GIRLS」と「BLACK STARS」決して交わることのない光と闇!2つの勢力が激突!!(・・・・したり、しなかったり?) 都会というほど騒がしくもなく、郊外というほど長閑でもない街、祖師ヶ谷大蔵。 怪獣娘たちの組織「GIRLS」に憧れながらも、ごく平穏な毎日を過ごしていた女子高生・平賀サツキ。 ある日、不思議な力に目覚め戸惑うサツキを助けてくれたのは、憧れの「GIRLS」…ではなくブラック指令と名乗る怪獣娘が率いる悪の軍団「BLACK STARS」だった!?          Filmarks


これもまさかの映画化、怪獣娘の映画化です!テレビアニメシリーズはすべて観ました。今回の主役はガールズ達ではなく敵対する(というか勝手に思い込んでいる)ブラックスターズの方々。もちろんガールズ達も活躍してくれます!
キャラクターデザインはテレビシリーズのようにデフォルメされた姿ではなく八頭身、こっちはこっちで可愛らしくてよし。基本的に萌え擬人化大好き人間なので。
全体を通してノリは基本的にギャグ、そして軽いです。なんか重大なことが起きそうでも軽いノリで終わったりするのでかなーり楽な気持ちで鑑賞できます。
ただ自分はウルトラマンの怪獣に関しては知識が乏しく、デザインくらいしか知りません。なので、そういうのに詳しい方はもっと楽しめたのかな?
観終わっての一言「ノーバちゃん可愛すぎか!!」
<予告編>

  1. 2018/12/28(金) 20:51:39|
  2. 映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<年末のご挨拶 | ホーム | 今年観た映画2018 洋画>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://dagashineko.blog55.fc2.com/tb.php/641-fe8b49f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

駄菓子猫

Author:駄菓子猫
クリーチャー系フィギュアや美少女フィギュア(たまに映画や本)などを紹介していくブログです、
週に1~2回の更新を目指しています、どうぞお気楽に見ていって下さい

twitter
https://twitter.com/dagashineko

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (11)
雑記 (93)
BOOK (16)
FEWTURE MODELS (51)
Resurrection OF MONSTRESS (4)
リボルテックタケヤ (10)
匠魂 (5)
S.I.C (3)
Mcfarlane (15)
SPAWN (50)
TORTURED SOULS (12)
INFEARNAL PARADE (4)
コナミ SFムービーセレクション エイリアン (3)
HELL RAISER (4)
妖怪 (13)
その他クリーチャー系 (84)
高柳祐介 Velvet Eyes BADGE (9)
美少女系フィギュア (62)
美少女フィギュア 神撃のバハムート (3)
美少女フィギュア ブラック★ロックシューター (5)
美少女フィギュア 使徒XX・吉崎観音 (15)
美少女フィギュア R-18 (7)
美少女フィギュア プライズ (17)
美少女系ガレージキット (6)
映画 (40)
ジャンル・ごちゃまぜ (1)
ガンダム (2)
プロレス (3)
トイストーリー (1)
ゲーム (1)
その他 (15)

フリーエリア

twitter

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR